カテゴリー「keiのときめき写真館」の記事

2009年10月27日 (火)

千波湖の夕景

Img_1417     千波湖の東側の方の風景です。

Img_1416     それは、ビルのガラス窓?に西日が当たり、反射して輝く湖面でした。

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Img_1409    西日を受けて赤く染まりつつある水戸の街並み。紅葉した木々と妙にマッチして美しい。

Img_1412    左高台に偕楽園好文亭を望む・・・泳ぐは、黒鳥かと思われます。

Img_1406     今日は忙しくも充実した一日でした。

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午前中は、折り紙ボランティアで老人ホームへ。

11時終了・・・その後、急に出会った友人達と昼食をとる事に。

午後1時近く一旦帰宅して、別の友人達のいるレストランに行ってティータイム。         

2時過ぎ次の約束の友人に会うために水戸に向かう。先日行われた同窓会の写真を渡す為に高校時代の部活の先輩と会っておしゃべりタイム。千波湖近くの喫茶店・・・・出た時には、時計の針は4時を少しまわっていたが千波湖へ向う。

歩く為の靴も用意して行ったけれど、時間も遅くなってしまったので写真撮影だけで帰ってきました。

予定の行動あり、且つ又予定になかった行動もあり。友人達には、忙しい所にボランティアして又時間がなくなり大変ねと言われるけど、何のなんのそんなこと無い。楽しんで喜んでもらえるのは、こちらも元気をもらえて楽しい。

そんなこんなの私の休日、思いがけず久しぶりに千波湖にも行けました。帰り際には、日の暮れかかった空に月も出ていて今日の一日(ひとひ)に感謝しながら家路を急ぎました。

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2009年10月20日 (火)

大宮親水公園の秋模様

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辰ノ口親水公園(常陸大宮市)は、久慈川の清流沿いに広がる面積約34haの公園です。

2         むこうに見えるは「辰ノ口堰」・・・久慈川の清流沿いの辰ノロ堰は、その昔、水害防止と水の有効利用のために川を堰き止めて作られたとのことです。

3     その公園内の土手に植えられている沢山のバラが、今見事に咲いていました。

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Img_1382    温泉の下にあるお蕎麦屋さんです。(温泉ではありません)

今日は半年ぶりにspa温泉に行きました。同行者は母です。半年前に大腿骨骨折して約1ヶ月の入院と二ヶ月のリハビリの末に、こうして再び温泉(金砂の湯)に連れてくることが出来るようになりました。

母も「あ~、良かったよ(温泉に)入れて」と、喜びの様子。私も母も、また転んだら大変と神経を使っての入浴でしたが、ホッと一安心。

ここのお風呂は、大風呂もあるのですが、別館の個室を借りるとこちらでしか入れないお風呂があり殆ど家族でゆったり入って休憩できるのが魅力です。

私も母のお陰で、spa温泉好きになりました。(* ̄ー ̄*)

※親水公園は、温泉に行く途中に立ち寄りました。

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2009年10月19日 (月)

観覧車とコスモス

Img_1258     コキアの丘付近より望む観覧車

Img_1190     パターゴルフガーデン付近より望む

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今日のひたち海浜公園は、オータムフェスティバルが行われ大変混んでいたとか。催し物も盛り沢山。ひとひと人の波が想像されます。

その他、秋は色々なイベントや講演会などの催し物があちこちで行われますが、いつも見たり聞いたりすることが出来ません。

秋は、芸術の秋。踊りの舞台が一つ終えれば又次の舞台、そして子ども達の教室とつながり休む暇がないのが現状です。(ρ_;)

一つのことをやリ続ける為には、ほかのあれこれを望むのは贅沢でしょうか?

好きなことをやっているのだから、我慢しなければ・・・(u_u。)・・・ですね。

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2009年10月17日 (土)

ひたち海浜公園の新たな魅力

<日暮れ時の西池>

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コキアの紅葉を堪能した後、西口ゲートを望む。時刻は、午後4時に近い。

Simg_1293              

      西の空も、傾きかけた日で紅く染まり始めていました。

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音を立てて立ち上がる噴水。その向こうを、通り過ぎていくサイクリングの人たち。

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   海浜公園のこんな楽しみ方もあったんだと、あらためて感動!

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     秋の夕暮れ、人影もなくひっそりと静まり返った公園。

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     紅く染まった西の空が、うっすらと池面に映っています。

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今日の日も暮れて、静かになった公園を振り向きながら西口ゲートに向いました。

コキアもコスモスもいいけれど、海浜公園の新たな楽しみ方を発見して、

何だか得した気分になりました。

小さな 「ぶらり一人旅?」 は、遠くに行かなくても、自分の住む足元でも

味わうことが出来るんですね。・・・・・そんな、今日の日に・・・さようなら。

(撮影:10月14日)

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2009年10月14日 (水)

ひたち海浜公園に遊ぶ

<コキアの紅葉>

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2      久しぶりにぽっかり空いた今日は、カメラを肩に午後から、ひたち海浜公園内”ぶらり一人散歩”に出かけました。(*^-^)

3                まぁ、見事なコキアです。w(゚o゚)w

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1_2        コキアの実は「とんぶり」と呼ばれ、秋田名産として有名です。形や色、歯ざわりがキャビアに似ているところから「畑のキャビア」などとも呼ばれます。(パンフレットから抜粋)

10                しかし、こんなに紅く紅葉したのを見るのは初めてです。eye

12                         鐘も、ず~っと鳴り響いていました。shine

13      観光バスのお客様も沢山です。でも、初めて足を踏み入れた人は、中で自由行動と開放されても、何処から何を見たらいいのか迷ってしまうでしょうね。

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77                   常陸那珂港を望む

15                         は~い、お疲れさまでした。

maple 私も、丁度2時から4時までの2時間をたっぷり歩いて(勿論、ティータイムも)紅葉を楽しんできました。

camera コキアの写真は如何でしたか? 勿論、撮った写真はまだまだあります。明日は、コスモス編です。

virgo 一昨日舞台を終えて、昨日は折り紙ボランティア、今日は海浜公園散策、明日から3日間は仕事・・・・・

と、続きますが全て吹く風任せです。無計画ではあるけれど無理せず、無駄な時間はすごさず、秋には秋にしか見られないものを見て食べて考えて、自然体で行くのが良しとしましょう。

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2009年10月 5日 (月)

花写真館:秋

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2名前は分かりませんが、変わった珍しい花の形をしていました。

20秋咲きのテッセン

7不明

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3 金木犀&秋明菊

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9_2 不明:草むらに沢山咲いていました。

14 コスモス

10 コスモス

2 紫陽花:今の時期でも、きれいに咲いていたので ビックリ w(゚o゚)w

3_2 不明

15 オシロイバナ

12_3 不明

Photo コロチカム・・・クロッカスの大判のような花で、薄紫色をしていますが沢山咲いていると見事です。

maple  花✿写真館、第二弾 「秋の写真」・・・といいますか、今時期に咲いている花を撮ってみました。紫陽花は、5~7月にかけて咲く花ですが、何故かこのお宅ではまだまだ新鮮な花をつけていたので驚きでした。

maple 家の庭で・出掛けた先で・ご近所の庭先で・散歩の途中などで見かけた花々ですが、珍しい花が多くて私の名前の知らない花が沢山ありました。ですから、不明はもちろん私にとっての不明です。(>_<)

maple生している花もきれいですが、花は一輪一輪を眺めてみると、人間と同じで色々な顔を見せていて、とても味わいがあるものです。

    ※ カメラは、コンパクトカメラとデジカメと両方使っています。

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2009年9月29日 (火)

秋模様

Img_0135 そこには、蕎麦の花がとてもきれいに咲いていました。

090919_015 道端のすすきの穂も風に優しく揺れて

Img_0100_2 キバナコスモスは、今が盛りと優しく微笑んでいます。

Img_0107ネコヤナギのようなこの草も、風に揺れれば踊っているようで可愛らしい

090919_004 柿の実はタワワになって朱色に染まり、場所によってはすっかり熟れて赤い実を沢山つけている木もありました。

Img_0148キウイフルーツも大きく育って沢山実をつけて・・・でも、我が家の柚子の木には花が見当たりません(>_<)

Img_0110 村の人たちが昔どこかに出かけた記念にと建てられている小さな祠と鳥居

maple 出掛けた先で、近くの散歩で小さな秋を沢山見つけました。

秋といえば「読書の秋」・・・しばらく読書離れをしていた私ですが、最近あちこちに本を置いて読み始めました。

book キッチンには・・・「10歳の君へ」-95歳の私から-  (日野原重明著)

book 寝室には・・・薄手な 「いのちの哲学詩」 (日野原重明著)

book 今傍らには・・・「写真俳句の楽しみ」(森村誠一著) そして 歌集「ガラスのクッキー」高橋れい子著)

maple 読書の時間の確保は手軽に気張らずに、そして興味ある本を読むことなり      

       

時間に命をふきこめば その時間が生きてきます(「10歳の君へ」より)

  

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2009年9月20日 (日)

秋明菊

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道路より高い土手の草の中から遠慮がちに咲いていたピンクの花、「あら、あんな所にコスモスの花が咲いている!」そう思って、ちょっと遠目から撮影していました。手前には白の秋明菊が1輪2輪・・・しかしそれは、ピンク色したpiroさんが好きだという「秋明菊」でした。

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2009年9月19日 (土)

コスモスの優しさに誘われて

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    花びら1枚・・・2枚・・・え、これは八重?・・・あれ、花びらの形が違う!

       写真の1枚1枚を見てみると、そんな事に気付きます。

    どれも、その辺の散歩の途中で撮ったものばかりです。・・・・・カメラは

   携帯電話のカメラ機能を使用しました。ここまで撮れるなんて驚きです。

            それにしても、花はかわいい。 

     花言葉は:乙女の純真・純潔・真心・・・・ピッタリのことばですね。

        しかし、芯は強いです。日本女性の心と同じです。(^^)

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2009年9月10日 (木)

寄り道・・夕焼け空に誘われて

055117:51 仕事の帰り、空が夕やけ空が余りにきれいなので寄り道を決めました。

1800 18:00 其処は空が大きく見えるところです。刻々と姿を変える雲ですので、少し心配でした。

0801中丸川です・・・想像していた通りの風景でした。

Img_0062 川面に映る夕焼け雲

Img_0063警笛の音に振り向くと・・・湊線の電車が traintrain 迫ってきていました。

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寄り道とは言っても、街の中を通るか田んぼ道を通るかの違いで距離的にはそう違いません。

でも、今日の寄り道は「しあわせ」街道でした。

夕焼け空に 中丸川に 湊鉄道・・・・・み~んな元気の源です。Photo

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2009年9月 8日 (火)

夏の花写真館

Photo 千日紅

Photo_2 朝顔

Photo_3 ひまわり

Photoフォックス・フェイス

Photo_4 百日草(ジニア)

Photo_5 コスモス

Photo_6 アベリア

Photo_7 (黄)コスモス

600 メドウセイジ

Img_0914 百日紅(サルスベリ)

最近、ちょっと撮りためておいた夏の花です。フォクス・フェイスは別名ツノナス(角茄子)とも呼ばれるとか、生け花など飾りに使われますね。

春に苗を一本いただいたのが大きく成長して花を咲かせました。実がなるのが楽しみです。背丈も結構大きく育っています。

サルスベリは、漢字で書くと「百日紅」、一番上が「千日紅」。 smile   あっ、もう一つ「百日草」もありました。まぁ、よく似た名前の花が揃ったものです。

                 ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

はてさて季節は秋に近づいていますが、今度は「秋の花写真館」が出来るよう、また色々撮っていきましょう。

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2009年8月31日 (月)

台風11号

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        昨夜は、風の音でよく眠れませんでした。

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   出勤する九時過ぎには雨も強くなり、合羽を着て車に乗り込みました。

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無残に倒れた選挙用の看板、昨日の選挙で政権は自民党から民主党へ。日本は変わるんでしょうか? 

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rain 稲穂も風雨に打たれて、いえ実りの結果でしょうか、すっかり頭を垂れています。しかし、これ以上傾いたら農家の方は稲刈り作業が大変です。

typhoon 今夜は、覚悟の暴風雨 sign02 ・・・・・でも、何だかとても静かです。

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2009年8月17日 (月)

女郎蜘蛛とはこれ如何に

      何のタイミングか、我が家の倉の軒先に女郎蜘蛛が・・・

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      いつもなら写真に撮るのもはばかるのに、女郎花の話から             

       ついレンズを向けてしまいました。……(ノ゚ο゚)ノミ(ノ _ _)ノ

ジョロウグモは漢字で「女郎蜘蛛」と書き,その姿から,遊女の女郎を連想してつけた名前と早合点していたが,念のため名前の由来を調べてみると意外なことが判明した。古人はジョロウグモの姿を雅やかで艶やかと感じ,当時の身分の高い女官の上臈(ジョウロウ)になぞらえ名づけたという。・・・・調べていたら、そんな事を書いている人がいました。

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女郎花(おみなえし)にしても「女郎」と書くから、遊女の女郎を思いイメージが傾いてしまうのですが、名前の由来というのは面白いというか、私にはよく分からないものです(;;;´Д`)ゝ。

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2009年8月14日 (金)

やっと咲いてくれました

                 文洞溜池の睡蓮Img_0724

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前回ここを訪れたのは7月26日、この時はまだ蕾状態の睡蓮でしたが、今日はきれいに赤や白の花が開いていました。でも、あの時の白鳥の姿は見当たりません。

Img_0722 すぐ近くにある「木内酒造」、創業は1823年(文政6年)とか。歴史を感じる酒蔵が見られます。

Img_0748 そして、池の道路挟んだ向かい側には水郡線が走っていました。スカ~ンとした青空が広がった今日、お盆の為に実家に向う途中の寄り道です。母も12日に退院して、家で待っていてくれました。

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2009年8月12日 (水)

かつて見た夢は今

        こどもの頃の夢は 一度は屋台の上の人になってみたい

            そんな 夢ともいえない夢を抱いていました

        女の子なら きっと一度は 抱いた夢かもしれませんね

               でも そんな機会のないまま 

               大人になってしまいました

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                 思えば そんな子どもの頃の夢が 

              ずっと心の中で燻っていたのでしょうか・・・

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          .。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.               

              

           一度は こども(娘)に夢を 託したはずなのに

                  いつしか 私自身が 

                   屋台の人でなく

               舞台の人になってしまいました

一度舞台に立つと、不思議とその魅力の虜になり、あれから30年近い年月が流れてしまいました。芸の道は厳しく、追い求めれば限りなく遠いものだけれど、もう、十分満足するほど楽しませてもらいました。

顔の皺も増え、鏡を見るのも辛くなった今は、そろそろ引き時を考えてもいいかなと思っています。

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2009年7月17日 (金)

携帯で撮る風景

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高速道路橋(東水戸道路):ひたちなか市三反田付近の農道から撮影

Nec_0005 同じく三反田の百色山から撮影:撮影時ファイルサイズ687KB

1_4 百色山

Snec_0006 百色山(入り江) ファイルサイズ:撮影時1105KB

先日の携帯で撮ったとうもろこし人形の画像に気をよくして、その後出かけたついでに「百色山」に立ち寄り携帯撮影を試みました。言われなければ、携帯かどうかそれと気がつかないのではないでしょうか?

ちなみに携帯は、ドコモのNシリーズ。私は、普段は余りカメラとしては利用していないのですが、十分カメラcameraとして代用できるんだなぁということを再認識しました。

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2009年6月23日 (火)

青い空 白い雲

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Photo sun今日はちょっと蒸し蒸しして、真夏日を思わせるような暑さとなりましたね。

★午前中に、リハビリのために常陸大宮市内の病院に入院中の母を見舞った帰り道、背にする後方の空と緑が眩しく美しく感じられ、思わず道をそれて車を停めて降りました。

空気が美味しい~ delicious   緑が眩しい~ shineshine  白い雲がきれい~cloud・・・・・と、束の間の癒しの風景を満喫して帰ってきました。notes

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2009年6月18日 (木)

はにわ公園 花しょうぶ園

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一昨日の夕刻(五時半頃)に、ふらっと立ち寄ってみました。市内に、しかも近くに住んでいながら3度目の訪問です。花は、丁度見頃で様々な種類色合いの花が見事に咲いていました。

平成3年に植栽を始めたとのこと、早や18年が経つんですね。住宅地の外れにあって、入館料も無料ということもあり、散歩のついでにと訪れる人も多いようです(この日の私のように)。

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そして、この公園の入り口にあるいくつかの小さな池 、その一つにハスの花が咲いていました。かつてここに、大賀ハスを再生させたいとこの地を耕し池を作り、近くの土手には花の苗を植えて、更に蛍の飛び交う所にしたいと夢を抱いてボランティア活動していた方がいました。その名も「花ロマン」。

その方が、つい2~3ヶ月前に突然あの世に旅立っていかれたと聞きました。かつて一緒に活動させていただきお世話になった一人として、あらためてここにご冥福をお祈りいたします。

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2009年6月16日 (火)

白鷺の舞

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未だ、自分の住んでいるところでは見かけない鷺鳥。今日は実家に行った帰り、常陸大宮市&旧瓜連町辺りの農道を走っていて、沢山の鷺が田んぼで餌を啄ばむ姿に遭遇。即車を停めて、助手席のカメラを取り出しました。

何枚か撮影したけれど、なかなかピント合わず、しかも後ろ向きに逃げていくものですから、顔が撮影できませんでした。(;´▽`A``

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2009年6月 1日 (月)

6月の風を受けて<那珂川>

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今日から6月、衣替えの話がラジオから流れてきました。今年も早や半年が経つんですね。月日の流れは、早いものです。

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今朝の通り道、緑に燃える那珂川縁の風景が気になって、道を入り土手の上に立ってみました。

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吹き抜ける風も、6月と聞いただけで何となく爽やかで、心の中まで染みとおるよう。happy01ここ2~3日雨rainの多いスッキリしない天気が続きましたが、明日は回復sunしてくれるでしょうか?

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たんぽぽの綿毛も、フ~ッと一吹きしたら、さっさと旅立ってしまいそうsign01でした。

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2009年5月14日 (木)

二人 in ネモフィラの咲く丘

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   二人・・・それは、恋人であり、友人であり、親子であったりしましたが、

         ワンコdogと一緒の風景もありました。 happy01

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           撮影 : 5/12(火) ひたち海浜公園

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2009年5月 2日 (土)

沈む夕陽に

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田んぼに水が張られて、大地が活き活きと動き出しました。

あぜ道に立ち、夕陽にキラキラと輝く水面を眺めながら陽の落ちていくのを眺めていました。

今日から5月(2日になってしまいました(>_<))、月日の流れるのは本当に早いものです。(撮影:ひたちなか市部田野付近)

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2009年4月26日 (日)

今日の散歩道

              緑の風に吹かれて

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     午後4時半に家を出て、 湊運動公園に向いました。

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    公園内の球技場、野球の試合も終わったのでしょうか・・・・。

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   管理棟前の時計台、時間は相変わらず止まったままです。

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  実は、この藤棚の藤を見ようと足を向けたのですが、まだ咲いていませんでした。

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     360度のパノラマ、しかも私とアトム以外誰も居ない公園で緑を満喫。

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           アトムも、しばし佇む・・・・・dog

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私達が下に降りて来て振り返ると、其処には中学生らしき姿がありました。

遊びながら片道30分の散歩道、青葉若葉が目に優しく映り、心身共にリフレッシュできるほど爽やかさを感じたひと時でした。

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2009年4月13日 (月)

ありがとう そして さようなら  

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      さくら さくら ありがとう            さくら さくら ありがとう

    庭の桜が満開で               あの思い出の公園や        

         お寺の桜も満開で              ふるさとにも春が来て 

         とってもうれしくなりました          みんなの心が躍ります

     

              さくら さくら さようなら    しっかり咲いて さようなら

              満開の空に さようなら    そして 歓びを ありがとう                

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2009年4月 9日 (木)

さくら さくら 花盛り 

Img_0201 ひたちなか市内 自衛隊の桜

Img_0208_2 ひたちなか海浜鉄道湊線

Img_0213石川運動ひろば

Img_0223 石川運動ひろば

Img_0211ひたちなか市文化会館駐車場

Img_0219 石川運動ひろば

Img_0220 石川運動ひろば

Img_0225石川運動ひろば

Img_0209_2自衛隊前を行く湊線

出勤を30分ほど早めて、寄り道して職場に向いました。

桜さくらに目を奪われて、カメラ片手に観桜のひと時です。

わが町中の、ゆく所々に点在する小さな桜の名所です。

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   職場の近くの幼稚園では、入園式が行われる所でした。

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そして、今日一日こんな桜を見ながら仕事をしていました。

二階からは、うたごえ会の昔懐かしい歌声が聞こえてきます。

とても幸せ気分を味わいながら、一日を過ごしました。

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満開宣言

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Img_0147cherryblossom我が家の桜、開花宣言をしてから8日目でやっとほぼ満開を迎えました。

これでも確か樹齢13年、一応記念の桜です。長年続けてきた仕事に一区切りをつけたH5年、それから2~3年後に新しい職場に売りに来た植木屋さんから、小さな苗木を購入しました。

花が咲くまでに、何年かかったでしょうね。それも最初は、一輪二輪と数えるほどでした。

今、こうして畑の片隅で濃いピンクの花を細い枝に精一杯につけて、他のあちこちの桜の大木と共に、ささやかながらも我が家に、春色の喜びを与えてくれています。

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2009年4月 3日 (金)

東京桜巡り=増上寺の桜

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東京は港区にある「浄土宗大本山 増上寺」。本堂のすぐ後ろに、東京タワーがそびえています

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cherryblossom <東京5大桜巡り>最後に訪れたのがここ増上寺で、枝垂れ桜が満開を迎えていました。まだ蕾の300本もの染井吉野が咲き揃ったらさぞさぞ、お見事でしょうね。 

cherryblossom 3月30日・・桜の開花にはまだ早い時期でしたが、初めて訪れた東京の桜の名所。どこもここもリベンジするに価する素晴らしい所でした。そして、東京を見直しました。

cherryblossom はてさて、今年はこれからが桜の開花本番・・・日本の美しい自然風景をたっぷりと味わいたいものです。

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2009年4月 2日 (木)

東京桜巡り=千鳥ヶ淵

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ここ千鳥ヶ淵は、江戸時代に谷をせき止めて作ったところで、旧江戸城の内堀の一つです。千鳥が羽根を広げた形に似ていることから名付けられたといいます。

約300本植栽されているという堀の桜を眺めながら、隅田公園と違いこちらは満足shinehappy01ということで、桜のトンネルを小さな幸せheart04を感じながら歩いてfootきました。

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2009年3月 8日 (日)

筑波山梅林 Part. 2

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筑波山梅林は、山の斜面を利用したところにあるので、健脚でない人にはなかなか大変そうです。一定期間以外は車で上まで行くことができるようですが、そうでないときは下からこうして上の梅林を望むことが出来ます。

所で、先にひな祭りの写真を整理しながら、少々色に疲れを感じていたので、こうした墨絵(白黒)に近い風景写真を見てると、ホッと心に安らぎを感じました。

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2009年3月 7日 (土)

筑波山梅林

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空気の澄んだ日には、ここからfuji富士山が望めるとか。この日は晴れてはいましたが、残念ながら見ることが出来ませんでしたbearing

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筑波石の階段を踏みしめながら、山の斜面にある✿梅林内を散策。何十年振りの筑波山でしょう。水戸の偕楽園とはまた違う風情が感じられます。

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観光バス会社のツァーに参加しての、今日の小さな旅です。これまで雨や曇り日が続いていたのに、この日だけポッと日が差して暖かい日となりました。(ラッキーshine

         思うこと(願うこと) 思ったら(願ったら)行動すること 

             行動したら何かを感じとる 

                   感じた心に何かが宿る 

             宿った心で・・・・・・・・・・物事を見ていくと

      そこに生れるのは ☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:* 感性!?

         

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2009年2月25日 (水)

なかよし

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       あ~ぁ  先生たち行っちゃったね

         お友達も駆けていく foot・・・footfoot

          でも、ボクたちはいいさ! foot ゆっくり行こうよ 

           だって なかよしだもん・・・ね ・・ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

          

  集団から遅れて歩いていた君たち  周りを気にせず ゆっくり の~んびり

         そんな小さな歩みが とっても可愛らしかった

                        (2/17 先日の歴史館庭園にて)  

          

           

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2009年2月19日 (木)

梅を愛でる

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梅の花は、桜ほどの華やかさが無い分、ひと枝・・いえ一輪を眺めてこそ趣あり。その蕾も、何とも初々しさを感じます。う~ん、その様は今にもはじけそうannoy

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水戸の偕楽園は、水戸第9代藩主・徳川斉昭により1842(天保13)に創設。

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約100種、3000本の梅の木があり、探梅(早咲き)賞梅(中頃)送梅(遅咲き)とその開花時期が正月前から彼岸までと長く楽しめるそうな・・・。

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今年は例年より2週間ほど早い開花で、もう今は7分咲きだそうです。

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観梅・・・とは言っても、素人がコンパクトカメラで撮った写真です。

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          まるで、桜の木と見間違うほどですね。

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2009年2月 3日 (火)

黒鳥の戯言

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              sun 今日も いい天気じゃ

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           sun おいらもちょっくら 湖畔を散歩

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            sun おー ○○さん しっかり温めて

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        sun 私のように 元気なこどもを産んでおくれ!

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             sun ねぇ まだかしらね・・・

千波湖の黒鳥は、一年中ここに住み着いているせいかとても人馴れしていて、

よく歩道を歩いて目の前を横切っていきます。卵を温めて休んでいる姿もあち

こちに見られます。 ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;: もう、危ない目に合っちゃダメだよ

.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:思わず そんな声をかけたくなっちゃいました.。.:**:.。..。.:**:.。..

 

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2009年1月31日 (土)

白鳥の湖

3             ラン ララララ ラン ララ ー ♪

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       この二羽の白鳥たち 

       ス~イ スイ 泳いでは一緒に鳴き  

       またちょっとたつと 一緒に鳴き声を上げて 

       とても仲良しでした

       恋人同士なのかな?

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      色が白くて 首が長い

      羽根を広げて 舞う姿が美しくて 泳ぎも上手い

      いいなぁ それだけで 惚れ惚れしてしまう

             でも よく見ていたら

      何の欲も無い時は 穏やかに湖面を辷っているけれど

      ひとたび欲望(食べたい)に襲われると

      凄まじいまでに形相を変え 仲間を襲う事に気がつきました

      ・・でも 見ていて変化があって面白いのは 争っているときです・・

      何もしない「美しさ」だけでは 退屈してしまうんですよね~

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        「人間のそんな気持ち 私達には分からないわ」

           と、白鳥のつぶやきが聞こえてきそう! 

  

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2009年1月30日 (金)

千波湖周遊・・ここが好き

1        たまらなくこんな風景が好き  歩いているんですよね、皆こうして。

2 遊歩道に覆いかぶさる様な桜の枝、これがもう少し経つとピンク色に染まるんですね。

4 寒桜・・・小さく可愛らしい花芽をつけて、ポツリポツリと咲いていました。

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7 これは何の木の実なのでしょう? 高い大きな木の枝の先にぶら下がっています。

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Img_0092湖畔で、黒鳥に餌をやっている親子がいました。千波湖一周3kmあまり、こんな風景を眺めながら歩いているとあっという間ですね。

北側に行くと少し風が冷たく感じたので、湖畔の茶屋に入って温まりクリームあんみつを食べました。( ^ω^)おいし~い

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2009年1月 4日 (日)

海鳥たちの朝

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何れも2日の7時15分頃の、日の出過ぎの撮影です。海辺の家々や民宿にも人影は余り無く、静かな正月の朝です。海鳥だけが悠々と飛び交い且つ波と戯れ遊んでいました。海まで車で10分と言う近くに住みながら、こんな日の出を正月だけにしまっておくのは勿体なかったなぁ~・・・・・いえ、だからこそ新鮮なのかも知れない。

そして、何かにつまずいたり悩んだり心が痛んだりした時にも、そっと足を運び海から昇る燦燦と輝く太陽を見たら、そんな心も癒されるかもしれない。日常的にも早起きしてまた来てみようと思いました。

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2009年1月 2日 (金)

初日

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wave阿字ヶ浦海岸:まだ雲に隠れて太陽は出ていません。人影もまばらな浜辺に静かな波が寄せては返っていました。...。oо○**○оo。...急ぎ次の海岸へ...........

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wave磯崎海岸で日の出を迎えました。

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sun燦燦と新年の光が、海を伝って足元へ届いています。

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wave海鳥が騒ぐ平磯海岸に...。oо○**○оo。...更に.rvcarを進めました。

元旦に昇る太陽も、今日見る太陽も同じ太陽なら、 向かい合う心次第で元日は元日の 今日は今日の”初日”かな・・・昇ってくる太陽の織り成す自然の雄大さの中に身を置きながら勝手にそんな事を思い、一人海岸に佇みました。

元日には行けないでしまったので、今朝は六時起床してまず近くの阿字ヶ浦海岸に向いました。ここは過去二回とも来ているので目的は次の海岸でした。しかし今日はいいshineどの浜辺に行っても駐車場の心配は無く、日の出を待つ人もほんの僅かだから、ゆっくりのんびり”今日の初日”に向き合うことができました。

wave今年も、元気で有意義な一年が過ごせますように o(_ _)o

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2008年12月18日 (木)

白鳥のざわめき

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16 ここは那珂市鴻巣にある「分洞溜池」、実家への帰り道沿いにありましたので立ち寄ってみました。

丁度餌付けの時間になり叔父さんがやってきました。するとそれまで見せていたの優雅な泳ぎとは異なり、形相を変えて集まってくる白鳥たちの姿。・・・相手を寄せつけな勢いで羽根を広げくちばしで追い払う姿に、ここでも生きていくことは大変なんだなぁと妙に実感・・・でした。

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2008年12月 9日 (火)

朝焼け

            宵っ張りの朝寝坊・・・7時10分前に起きてきて

             カーテン越しに注す明かりに いつもと違う光を感じる

                         部屋のカーテンを開けてみて驚いた                  

    何と素晴らしい朝焼けの空か・・・太陽は力強く、前の家の屋根と

              屋根との間から燦燦と輝き昇ってくる 

                   眠気が一気に覚めた 6:526:57 我が家は平屋で、前は庭と畑でがらんとしている為望めたこの風景。二階家だったら、もっといい眺めだったかもしれません。

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秋空のようなうろこ雲が広がっていた今朝、仕事は休み。ジョイ本に買い物に出て、屋上の駐車場からこの空を望みました。 「早起きは三文の得」という諺がありますが、早起きとは程遠い生活をしている。それでも今日は、とても気分爽やかに一日を過ごすことが出来ました。感謝!!confident

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2008年11月30日 (日)

今日の終わりに

08_11_30              遠き山に日は落ちて  紅に染むかの空に  

           今日のひと日の幸せを     手をばあわせて感謝せり  

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2008年11月27日 (木)

秋終焉

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2         色々忙しかった芸術の秋、この日の紅葉狩りから帰ってから何だか急に咽が痛くなったと思ったら、どうやら風邪をひいてしまったようです。

自分では意識していないけれど、気が抜けて体の方が敏感に反応してしまったのでしょうか?

でも、まだまだ行事が続き、来月14日には仕事先のお祭り「ふれ愛まつり」が控えていて、今はその準備に何やかと追われています。風邪なんてひいていられませんが・・・・・(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ

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2008年11月17日 (月)

2分間のドラマ

ここはいつもの通勤路、いにしえの里を右手に見て坂を上り急カーブを曲がるとすぐ右に広がる銀杏の林です。今日も爽やかな小春日和、青い空の下に朝陽を浴びて輝く黄金の銀杏の木々の葉も散り初めていました。 

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Photo_6    カラカラ・・・コロコロ・・・思い出したように舞い落ちていた葉っぱでしたが、急に強い風が吹いてきて、ガラガラがらがら・・・ざざざざざざざ・・・と、激しく舞い始めました。

Photo_7   奥の暗闇から妖精でも出てくるのではないかと思う程の一瞬のざわめきに心が躍りました。立ち止まってからこの間約二分、二分間のドラマに「あ~、秋っていいなぁ」そして「遠くに行かなくとも、有名な場所に行かなくても、美しい秋は足元に転がっているんだ・・・」と、心の中で一人呟きながら銀杏の林を後にして仕事に向かいました。

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2008年11月13日 (木)

高速道路を下から見れば

先日の水戸からの帰り道、そのまま那珂湊方面に用あって裏街道の田んぼ道を走りました(裏街道が好きですね happy01)。そして、ここでも意外に素敵な光景に出合ったのですが、空はどんよりとした曇りの日でした。・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 所が今日は、素晴らしい青空が広がり、その青空を背景にどうしてもあの場所を撮りたいと、少し早めに家を出て、仕事前にちょっと遠回りのup寄り道をdown決めました。

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東水戸道路のひたちなかインターを出て間もなく見えてくる高速道路に掛かるこの橋桁とも言うのでしょうか?・・・二股に分かれた脚とそれに対照的に斜めに左右にピンと張られた線のコントラストが空の青さに映えて、真っ直ぐ癖がなくて、素直でそれでいて美しくスマートで・・・そんな人に出会ったような、朝からとても爽やかな気分\(^o^)/になりました。・・・・・そして、いつもは高速道路の上を走りながら”高さ”を感じていたのに、角度を変えて下から見たら、そう高くはありませんでした。      

今日のような天気を”小春日和”というとか、小春のような暖かさで穏やかな一日・・・お陰で仕事に入るのはぎりぎりになってしまいました・・・ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ・・・。

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2008年10月21日 (火)

千波湖畔に遊ぶ水鳥

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Img_7495_2 黒鳥にマガモ?そしてダイサギ?でしょうか・・・随分とこの千波湖に住み慣れているのでしょうね。人が近づいてもそう驚きもせず、黒鳥やカモ達の間を御免なさいとばかり通り抜けてすまして歩いていきました。

桜の木の葉が殆ど散って居る所をみると、千波湖の紅葉の見頃は過ぎてしまったようですが、それでも遠くに行けない私にとっては、十分に秋を感じたひと日でした。

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2008年10月20日 (月)

千波湖畔=秋模様

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国文祭の日舞の稽古で水戸へ・・・ついでにと千波湖に立ち寄ってみました

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          湖畔の桜の木は、既に殆ど落ちて

      僅かばかりの葉が綺麗に紅葉を見せていました

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   風があって気温も高く 日差しが暑く感じられる今日

      昼時にも関わらず 歩いている人は余り見られません

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行くか行くまいか迷っているうちに湖周を歩く時間が無くなり、撮影の為のほんの30分ぐらいの散歩でしたが、この風景を見ていたら来て良かった、何をいつも迷うのかと思いました。

あの桜の時の賑わいから一変して、風に揺れる水面や遠くの水戸の街並みを思わせる建物群が青く澄んだ秋空に映え、湖畔の秋模様に時の流れを映し出していました。

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2008年10月 9日 (木)

空と月と夕焼けと

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朝(9:30)、いつもの通勤路です。高速道路上の橋を通り抜けて目の前に開けた光景です。稲刈り後の広々とした田園、雄大な空と悠々と浮かぶ雲・・・エンジンは完全にストップ。そして、橋の辺りからの眺めたススキヶ原に秋の雲です。 

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                                 そ し て

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17:00 夕方仕事を切り上げ外に出た途端、見上げた光景に思わず眼を奪われました。月に近づいてきた飛行機、二枚目を撮る時には、早や通り過ぎていました 。

     宇宙空間の素晴らしいコントラストに、ただため息が出ます。     

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それから、勝倉坂を降りて水戸方面に向かいました。西の空は真っ赤になっているのが見えています。坂を下りたらすぐに右にそれて細い土手道に車を止めました。微かに左のほうに筑波山が見えていました。時刻は、17:09 またたく間に空模様が変わっていきます。  

Gum08_cl03082_3  昼間の空の雲といい夕方の夕焼けといい、1分といえない変わりように 「女心と秋の空」とはよく言ったものだなぁ・・なんて思いながらrvcarハンドルを握っていました。   

 季節の中で一番heart04好きなのは?と、問われたら何と答えましょう。私はこれまで、秋は何となくもの哀しくて嫌だなぁと思っていたけれど、ブログを書きながら自然を見つめていると、そんな思いが薄れていくのを感じています。だから今は、書きたいpenことがいっぱいです。

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2008年9月13日 (土)

千日紅

花言葉・・・”不朽”

       ”変わらぬ愛情” ”変わらぬ美しさ” ”変わらぬ友情”  

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   花に見えるのは”苞”   苞の隙間に咲いているのが花という

     というと この薄ピンク色に見えるのが花なのでしょうか

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      百日紅よりもっと咲き続ける千日紅  花期が長く 

 ドライフラワーにしても色が褪せない事から この名前がついたそうです

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Gum15_cl13028 この夏に、知人から小さい苗で頂いたのが大きくなって今我が家の庭で可愛らしい姿を見せてくれて居ます。

変わらぬ愛情変わらぬ美しさ・変わらぬ友情を持ち続けるのは難しいですが、時折花を見ながら、花言葉に思いを馳せるのもいいことかも知れませんね。

今日、アクセス数が10,000件に達しました。「keiの愛舞美」を開設して9ヶ月目です。ここまでの道のり、産みの苦しみも味わいましたが、何とかここまで来れたことは皆様のお陰と感謝申し上げます。これからも「keiの愛舞美」をどうぞ宜しくお願いいたします。

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2008年9月 9日 (火)

お月さま

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           夕方遅く アトムを連れて散歩に出ました 

              月がきれいでした     moon1

               今 9時を少しまわりました

         月明かりで見る今夜の空は  蒼く澄んで見えます 

          昼間の空と 夜の空 ・・・・・・・・秋っていいなぁ (*^-^)

      そうそう 「月夜の散歩道」 なんていう歌、ありませんでしたか?

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空どこまでも高く 青く

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9月8日(月) 高速道路を走る

高速道路に載って間もなく、この橋の景観につい気をとられ、道路の真ん中に車を止めての撮影も可能なほどの車の流れ?・・・・この青空を突き抜けて、何処までも昇って行きたい衝動に駆られました。

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娘の付き合いで、土浦方面に出かけました。東水戸道路は、ひたちなかインターが出来てこの玄関先に住む我が家から、ちょくちょく水戸南までは利用します。下(常澄方面)を通るときは、余り時間に縛られないときです。

時間にゆとりがあっても、今日のような天気の時はこんな高い所を走るのも爽快です。いつも下から見上げていた高速道路、今日は逆に実った稲田を見下ろしながら、正面には広大な澄んだ秋空を見据え、吸い込まれていきそうな気分でした。

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2008年8月14日 (木)

夏盛り 阿字ヶ浦海岸 

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「暑い!」「あつい!」「アツイ!」・・・うだる様な暑さとは、今日のような暑さを言うのでしょうか。昨日、今日、そして明日はもっと暑い一日になると言う。これまで、どんなに暑くとも結構自然の風と扇風機でしのげたけれど、さすが今日は昼間からクーラーのお世話になってしまいました。

そして、少し陽の落ち着いた夕刻4時頃、外に出たついでに阿字ヶ浦海岸に回ってみました。海は、夏盛り。人出はそう多くはありませんでしたが、夏休み&お盆休みを利用しての海水浴・浜辺での遊びは涼を取るのには最適のようでした。

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その後間もなく、怪しげな雲行きになり、雷・雨に見舞われましたが、しばし一服の清涼剤のような御湿りに、ホッとさせられました。

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2008年8月 1日 (金)

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            白波の寄せる美しい光景に しばし足を留めました

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           波の歌を調べていたら こんな歌に出会いました

白波の来寄する島の荒礒にもあらましものを恋ひつつあらずは(万葉歌 作者不明)

白波が寄せてくる島の磯辺にでもなったほうがましです。こんなに恋して苦しんでいるくらいなら・・・万葉の歌人は、なんて♡ロマンチスト❤なのでしょう

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 美しい歌に出会う度 美しいことばに出会う度 感動したり感心したりするのですが

        自らそんなことばを生み出すのは 至難の業に近い

        読書力が足りない?  いえ   感性の問題でしょうか?

  困難だからこそ 他人が生み出したことばに  その心に 感動するのでしょうか

    心に残ったことばを書き留めては 時に読み返したりしているのですが 

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2008年7月15日 (火)

花火

                      

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8_2 3_2 9_2                                     

              ボク はじめてみたんだ

           おにわが パーッと あかるくなって

             ピカッって shine ひかったんだよ

    ”きれいだな~”  ”こんなのみたの うまれてはじめてだ~ ”

          

  ボクもやりたいって ちかくにいったら パパとママが  ”あぶないよ~” って 

     ママが ボクのてpaperをつかんだから  いっしょに やったの

                たのしかったな~wink

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2008年7月 6日 (日)

おめかしワンコ

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昨日の歩行者天国で こんな可愛いワンコさんたちに出会ってしまいましたlovely

     4姉妹でしょうか  何にみとれているのか うっとり顔 confident

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      shine  やっとcameraeye線に! なってくれました shine

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        ひたちなか市表町商店街 七夕祭り歩行者天国

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        商店街はいつもと違って 人 人 人 で溢れ

   笛に太鼓に弦楽器・三線・マイクから流れてくる人の声・雑音・・・・と

         様々な音が入り混じって賑やかでした

      七夕祭りといっても 商店街に七夕飾りは見当たらず

  幼稚園や保育所の子ども達の作品が各商店前に所狭しと飾られていて

          さしずめ七夕に名を借りた歩行者天国 

  ここでも うたごえ会始め 沢山のボランティアさんたちが活躍していました

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  トールペイントの”キャンディーハート”さんも 遅くまでお疲れさま~confident

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2008年7月 5日 (土)

紫陽花

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 撮影:2008.7.1  常陸大宮市親水公園 「紫陽花園」にて160040

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2008年6月 6日 (金)

幻影

撮影  6月1日 p.m 3:15~3:40160040 1 1600402 1600403 33 1600406 1600407 1600405 1600408 1600409 160040

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2008年6月 4日 (水)

山間の里

霞立つ山々に囲まれて

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       ここは 福島県と茨城県との県境 山間の村

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              福島県東白川郡矢祭町・・・

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          いのししが里まで下りてくるときもあるという

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                   雨の農道を歩く

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         出かける前はあいにくの雨と羨みもしましたが 

    出かけてみればその雨がかえって 周りの風景を美しく映してくれています16004010

           今日も帰りは「森林の温泉」 へ  

     久しぶりの母との入浴spa  一段と背中が小さくなったような・・・

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      奥久慈の山々 久慈川の流れ 国道から見下ろす町並み 

    撮りたい風景が沢山あったけれど car を運転していては儘ならずweep16004012

     疲れた身体を癒し 美しい風景を一服の清涼剤に 帰路につきました

        

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2008年5月29日 (木)

癒されます

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            今 こんな季節だからでしょうか

            今 こんな時期だからでしょうか

          目に 青葉若葉の緑が 優しく映ります

                 今日は特に

    雨を受けて しっとりと しかも 艶やかに輝きを増していました

                  緑の季節

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   Gum12_cl17029_2            明日は いよいよ リハーサル

   幕開けは 6人で踊る 長唄 「風流船揃」

   そして  2人で踊る 清元「玉兎」(役は狸)

  最後は再び13人で踊る  長唄 「花は藤」 

  本当の藤娘にはなれないから せめて役所で 

    藤の精になりましょう     体調整えて  paperconfidentsleepy

                                      

                    

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2008年5月19日 (月)

水面の夕日

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    そういえば、『ALWAYS 三丁目の夕日』なんていう映画がありましたね

          しかしここは そのまま 「部・田・野の夕日」

       名前とはかけ離れて 何とステキな夕日でしょうね

     あたり一面を真っ赤に染めてsun今日の日の終わりを告げています

         

                    

 

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2008年5月17日 (土)

夕暮れ時

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         小学校跡地の高台より湊大橋を望む     時刻 17:4316004016

                          さざ波のたつ水田                       17:501600403  

             落ちていく陽を浴びて・・・釜上神社            17:55 160040 B 

                           今 沈むかな夕日                    17:56 160040                 I

                                                                      18:00    160040Photo_2

                    train  二両編成の湊線  train            18:021600404

     train  湊線と帰路を急ぐ自転車の高校生  train   18:111600409

             野辺に咲く花             18:15 16004010  

        花びら1枚1枚       恋占い "愛している" "愛してない"Photo_3

                                    花と遊ぶアトム 16004013

     前方に高速道路が走る まっすぐな農道     18:17 16004014

           水 鏡 (釜上神社付近)         18:22              1600407

               house  水面の小さな喫茶店  16004012                  

    5月15日(木)  dog  今日の日よ さようなら  paper  18:30 160040

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2008年5月 5日 (月)

五月田の面の霞の中に見る 

              a.m 10:30 撮影1600405_2

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Photo_2

ほんの少しの時間流れただけなのに 先程と違う光景に思わず息を呑んだ 

          いつもの見慣れた風景んで見えたその先に

                    のごとき人影と物影が点在している

                      その幻影に車を降りてレンズを向けた

    そしてレンズを引いたその中に 曲がった腰に手を当てた農婦

             機械を操る農夫の姿があった

       その先の緑の森のトンネルを抜けて走るは高速道路

         まだ渋滞が続いているゴールデンウィーク

        ・・・買い物帰りに見た ただそれだけの光景・・・ 

      人それぞれの 生活の時間 が 流れているだけなのに160040

            

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2008年5月 1日 (木)

田の面の輝き

夕 景 

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3 9 160040_2 Img_3693 160040_212 160040_25160040_2160040_213 160040_314 160040_2

     ゴールデンウィークに入ると、あちこちの田には水が張られ

             田植の準備が始まります。

     ここは、国道245線を挟んで広がる那珂湊地帯の田園です。

   今日(4/30)は真夏日を思わせるほどの汗ばむような陽気でした。

              撮影は夕方5時半前後

     夕焼けも美しく、西の空に落ちる太陽が、水の張られた田んぼに

          その影を映し、田の面はダイヤモンドのように

              キラキラと輝いていました

       緑の木々もその姿を水に映し、シンメトリーのかもし出す

             風景に思わずうっとりしてしまいました。160040_4

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2008年4月23日 (水)

日本の風景

新緑の季節 

   我が家を出て間もなく国道245号線の下をくぐり、その後、高速道路の

   上にかかる橋を渡ると目に飛び込んでくるのが、この新緑のトンネル。

   今、確実に時が過ぎ、季節の変り行くのを感じる所です。

3_4  160040_3

      それから、このやっとこの時期に出合う事が出来ました。160040_4160040_41

       おさな児の ごとき大空 限りなく

160040_42

       夢うけて 大空翔る こいのぼり 160040_5

   こんな風景(中根付近で撮影)も、余り見られなくなりましたね。風を受けて

   天高く元気に泳ぐこいのぼり、その下には物置にトラクター。つい目を奪わ

   れた光景です。

    ところで、ある雑誌で1枚の写真に俳句を添えて作る写真俳句と言うもの

    があることを知りました。

    そこで、 この写真を見ながら私も作ってみたのが上記の二句です。

   季語を織り込んだ俳句とまではいかなくても、5・7・5と言葉を並べれば

   とかなるかと思ったのですが、このたった17文字で思いや感動を表すと言

   うのは、結構難しいものです。bearing 160040_6

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2008年4月16日 (水)

奥久慈の春

1 11_2

car今日の目的地は、大子町にある温泉spa「森林の温泉」(もりのいでゆ)。毎月ほぼ恒例の母を連れての温泉地巡りです。平日とあってあまり人もいなく、のんびりとお湯につかり、新鮮な山の空気を吸っての露天風呂には、暖かな日差しが注いでいました。(おっと、帰る頃にはshoeハイキング帰りの警察学校の若い男性たちが百名近く来館、広い休憩所もfullになりましたcoldsweats0165040_2

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近年春には、cherryblossom桜の開花時に合わせて毎年訪れる場所があります。ここの温泉から、国道118号線を更にupwardright北上して、下野宮から国道をそれて山の中に入って行きますと、目に入ってくるのがこの桜街道。まだまだ若い桜ですが、この桜には失った大切な人の故郷を思う心が残されています。この先のカーブした山道を更に登っていくupと・・・・・4

左手高台に「かくれ里 庄の家」(休憩食事処・・spaも入れますよ)があり、道路右手からは久慈川の流れと、それにかかるtrain水郡線、平行して走る国道118号線等を臨むことが出来ます。65040

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              clover ここから望む眺めは絶景かな sign032_2

再び国道に戻って更に北上upしますと、ここは水郡線「矢祭駅」前。昔から変らぬ土産物店が並んでいます。そして、駅周辺には、今が盛りと桜の花が満開でした。8 7

桜のトンネルを潜り抜けるように走る水郡線。ここに到るまでの国道沿いに、そして久慈川の流れに沿って咲く桜の数々、美しい自然の残されている奥久慈地方は、そのまま素朴な佇まいを保って、訪れる人々を待ってくれている様でした。

そしてこれからは新緑の季節、目に優しい青葉若葉が   Gum01_cl02016_2

眩しく輝く季節が待っています。

Gum01_cl02026       この日(15日)、鶯の鳴き声も冴えさえと響き渡り、春を告げて鳴いていました。

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2008年4月12日 (土)

2008 桜-6-千波湖

cherryblossom春の千波湖へ

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     黒鳥は、いつの間にか子連れになっていましたheart04 160040 9

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     cherryblossom 先日の雨風で、一気に色褪せ散り始めた遠近の桜。しかし、

        今年の桜は一段と美しく花を咲かせ見せてくれました。好天の

        日に千波湖を歩きながら(4/3)、 この桜並木路を最後の写真

      の人のように、母を連れて(車椅子に乗せて)歩きたいと幾度と

       なく思いながら、叶えることが出来ませんでした。

    cherryblossom しかし、来年もまた咲くであろう桜。春は再び巡ってくる。だから、

          次の年まで頑張って生きていてねと希望を託して今年の桜巡りに

          幕を閉じたいと思います。65040              

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2008年4月 8日 (火)

2008  桜-5-身近なところで

cherryblossom遠くに行かなくとも・・・65040_3

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ちょっとした遊歩道・・ここは、ワークプラザ勝田の駐車場の下方、お堀のような通りです。10

知る人ぞ知る桜なのか、花の下で遊ぶ人も・・・   

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図書館の桜は雨にぬれて、早や地面には散り集まった花びらたちが肩寄せあっていました。Photo

   

  

Photo_2

そしてここは、図書館の近くの通り、狭い路地の一角に植えられたこの桜にも年輪を感じます。地域は変わっても、きっと大切に其処に残されたのでしょう。信号のあるY路地の真ん中にあって、美しい花をひときわ美しく咲かせています。Photo_3   

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長崎屋に夕方立ち寄ったら、目の前の公園に桜が・・・カメラを構える背に「桜がきれい~」という、高校生らしき若い人の声が二度も聞こえてきました。 14  

   

我が家の桜もまだまだ蕾をつけているけれど、可愛らしいピンクの花を咲かせてくれました。4/6

ちょっとボテッと重たそうで、下にさがるように花を着けていますが、この桜の名前は何と言うのでしょうね、どなたか分かる人いないでしょうか?

8 Photo_5

65040_11 cherryblossomワークプラザ勝田は毎週利用、図書館の桜も路地に咲く桜も仕事中の窓から目に入る桜、長崎屋さん前の公園の桜はたまたま買い物に行って立ち寄りました。

こうして身近な桜は、誰がどんな思いで其処に植えたか分かりませんが、巡り来る季節季節に美しい花を咲かせ、通りすがりの私たちの生活にも季節を感じさせ潤いを与えてくれています。cherryblossom

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2008年4月 7日 (月)

2008  桜-4-日立の祭り

cherryblossom 舞祭り  4/565040_2

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夕方6時近く、日も落ちてそろそろ明かりも灯り始める頃です。

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notesしかし広場は、若い子たちの熱気で盛り上がってimpactいます。

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notesとにかく凄いsign01 エネルギッシュsign03 躍動的up

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ひと時、感心鑑賞してから、メイン通りへと歩いていきました。

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山車や神輿も出て賑わっています。

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歩道橋の上から撮影しましたが、何だか人物が 人形を置いたようです。 

3                  

すっかり日も落ちてガス灯が灯り、やんわりした明かりが桜色とマッチしています。

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夜店で美味しいけんちん蕎麦を頂き、警備中のおまわりさんにシャッターを切って貰って記念撮影。すっかり日も落ちた頃に日立を後にしました。

それにしましても素朴な疑問・・・見渡すと、祭りにつき物のいわゆるテキヤと言われる人たちの屋台はありません。地域の人たちが、テントを張って道行く人たちを接待している様子。さっぱりしていて、色がない分桜の風情を壊さずそれとなく花に寄り添った祭りだなぁと思いました。こんな祭りのあり方もあるんですね。65040_7

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2008年4月 5日 (土)

2008  桜-3-六地蔵尊

cherryblossom 4/3 65040_9

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六体のお地蔵さんの建つ、水戸は塩ヶ崎にある六地蔵寺の枝垂桜はいつみても見事です。この日も 満開の花を見に大勢の人が訪れていました。樹齢170年といわれる枝垂桜は、水戸光圀公の鑑賞した桜の子孫と言われているらしい。

人間は生前の罪により、死後は六道(地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道)のいずれかへと転生するとされており 、その苦しみから救ってくれるのがこの六地蔵菩薩。墓地の入り口や村の入口で来る人たちを迎えそして送ってくれる”お地蔵さん”・・・私は、この美しい枝垂れ桜の下に並んで立つ、六体の地蔵の後姿に何故か惹かれます。後姿の肩の辺りに何ともいえぬ愛しさを感じてしまうのです。65040_10

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2008年4月 4日 (金)

2008 桜-2-大串貝塚ふれあい公園 

cherryblossom 4/365040_5

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まだ10時前、早朝の公園内は人もまばらです。桜は、満開に近い木もあるけれど、中に入ると6~7分咲き位かな・・・でも、近くに行けば十分楽しめました。ピンク色した蕾には、どこか初々しい女の色気を感じさせられますsign02

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3 65040_7

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思い出は、まだ元気だった両親を連れて訪れたこの場所、丁度桜の満開の時でした。この頃は、母はリュウマチを病んでツエをついて歩くのが困難な時で、父が介添えにあたっていました。満開の桜を背景にベンチに座る二人を撮影した、7年前の春が蘇ってきます。

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さて、この日はなぜか二匹の犬dogが紐で柱に結わえられてチョロチョロと不安げに・・・昨夜の内に公園内に置き去りにされていたようで、職員さんがお世話をしていました。里親を探しているようです。可愛いですよlovely

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2008年4月 3日 (木)

2008  桜-1-ひたちなか市立図書館

cherryblossom 4/2

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  この図書館が出来たのは確か、40年近く前と聞いています(定かではありませんが)。そうするとこの桜の樹齢もそれに近いのでしょうか? 街中にあって図書館を訪れる人や道ゆく人の心を和ませてくれています。

Gum08_sy01033  そしてこのcherryblossomを観賞しながら明後日4月5日(土)は、隣にある「ひたちなか・ま ふれ愛ひろば」で、野点席が設けられます。時間は、10時半~1時まで。着物を着た可愛い子どもhappy01も接待にと皆様のお出でをお待ちしています。 ちなみに会費は300円。お茶を点ててくださるのは、裏千家 三ッ石社中(三ッ石宗匡)の皆さんです。65040_4

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2008年3月22日 (土)

ほっこり春が!

膨らんだ蕾 

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我が家の桜の木は樹齢13年、最近は毎年美しいピンクの花を咲かせてくれるようになりました。花の名前は忘れましたが、八重のようで八重でなく色も濃く、色のない春の庭先を彩ってくれます。

その桜の花の蕾もすっかり膨らんで、ピンク色したその蕾も、今にもはじけそうに見えます。間もなく開花するでしょうか・・・楽しみです。65040

1 

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2008年3月19日 (水)

弘道館公園

  ♪  梅が香かおる 水戸城址     わが青春に 悔いなかれ

        時去り花は 移ろえど  永遠に変らぬ 道をゆく・・・・・1

3月15日、この日は舞踊の仲間で牛久まで出かけた帰り道に、 弘道館に立ち寄りました。土日なら正門が開けられるという情報のみ得ていたのですが閉門の確認はせず、着いたのはちょうど4時半、しかし心配していた通り15分には閉門になり中にも入れませんよと守衛さん。でも・・・折角来たのだし、中にはまだ何人かの人の姿があるので、脇の出入り口から「ちょっとだけ」と入れてもらいました。その間、約10分間でしたが慌てて写真撮影だけして出てきました。65040 2 65040

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正庁を背に写真撮影の美人が3人、何処の娘さんたちでしょうsign02 昔の梅娘かなhappy01

それからは、門の外に出て、折角来た程ですので隣の梅林の散策となりました。

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こうして写真の整理をしながら、上記の歌を思い出しました。

そういえば、高校2年の時にクラブ活動でNHKのテレビ「町から村から」という番組に出演し(この時は高校とスタジオでの録画)、確かその3年後には、「やわらを受け継ぐ女子高生」と言うタイトルで、同じ番組にゲスト出演しました。この時の録画場所が、この弘道館の中の対試場でした。

そうなんです、実は高校時代に古武道「やわらクラブに入っていまして、当時珍しい活動のため取り上げられました。これは、その柔クラブの歌でした。65040_8

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学生警鐘・・・公園の中にあるこの鐘は、学生に時を告げたり事あるときの知らせに使われたと言います。そして調べてみると、背面には斉昭公の自筆で次の句が書かれているといいます。

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この道の奥に見えるは八掛堂・・調べによると中には”弘道館とは何ぞや”で始まる「弘道館記」が納められているとか。そして、その隣には・・・15

鹿島神社・・え~、どうしてこんな所に?と不思議に思いながらお参りしてきましたが、帰って調べてみると、斉昭は弘道館を開設するに当たり、その敷地内に精神のより所としての鹿島神社と孔子廊をまつり学校の聖域としたとありました。

興味を持って歩いてみると、色々なことがわかって面白い。この日の私たちの感想は

     「近くにあっても、改めて来ようとするとなかなか来れないね。」

     「やはり、時間を見つけて思いきって出てこないとダメね。」

    「今日は、とてもいいものをみて、帰りには美味しいコーヒーも飲めて

     (京成ホテルでティ-タイム)、何だか得した気分!」・・・・・・でした。confident

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2008年3月16日 (日)

偕楽園散策

撮影:3月11日(火)

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公園内には東門から入っていきましたが、大方の人の流れとは逆に御成門、表門の方に向って歩き出しました。

5_3         この辺りはまだ、七分咲き位でしょうか。柵があって入れないため、遠巻きに見ながらの散策です。(携帯撮影) 梅娘には出会わなかったけれど、着物で散策の女性が5~6人・・・あら、素敵! と思ってふと見たら、その内の一人は仕事仲間でした。「こんな所で会うなんて~」とお互いにcoldsweats0165040_7

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孟宗竹林・・・うーん、言葉なくただただため息が出る。ここぞ正しく「清陰幽邃の小径」なりかな?  さすがこの辺りは、人も疎らです。

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さて、竹林を抜けてこの辺りに来ると、眼下に千波湖を見下ろし、日当たりもいいため花も満開に近く狭い道を歩いていると、快い風にプーンと甘い香りが漂ってきます。65040_9

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目の前を駆けてきた女の子に、慌ててシャッターを切る。危うくセーフheart04

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上がりきった見晴らしひろばには、こんなに沢山の人が・・団体の観光客や家族連れで賑わっていました。 65040_11

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最後にと立ち寄った常磐神社の境内では、こんな催し物が・・・思わずラッキーとばかり楽しんできました。 33

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   このは、何を意味した漢字なのであろうか?・・お猿さんの名前? 

   妙に気になる文字でした。

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2008年3月13日 (木)

水戸の梅祭り

梅の香り

Photo_2 これは、kei流花の愛で方・・・これから、その観点から捉えた梅の花の魅力をお伝えしていきますhappy0165040_2

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黄色味がかったこの花には、 左記のような名札がついていました。

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さてここまでは、白梅の魅力・・いかがでしたか? 次に紅梅の魅力をご紹介します。      

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 Gum04_cl13028         さて、いかがでしたか? 偕楽園の梅の花々。何処からともなく、甘い香りが漂ってきそうな・・・正直私もここまで美しく撮れているとは思いませんでした。

撮影中、シャッターを切っても切っても、プレビュー画面をみるとボケ状態で満足できず、近づいたり離れたり・・・挙句にカメラのせいにして、やっぱり一眼レフcameraでないとダメか~と、いよいよ買うことを考えながらの撮影でした。

ところが帰ってきてパソコンに取り込んで見てみると、まぁまぁ満足にこのように撮れているではありませんかshine 結果分かったのは、ボケていたのは我が眼eyeのレンズでした。wobbly

偕楽園の梅の木は、百種三千本あるといいます。金沢の「兼六園」、 岡山の「後Gum04_cl13015楽園」と共に「日本三公園」の一つに数えられている偕楽園・・・余りに近くにありすぎる為に、ついついこんな美しさを感じずに過ごしてきてしまったことを残念に思い、これからは水戸の名所「偕楽園」の魅力を折々につけ、伝えていきたいと思いました。

さて、次にはもう少しレンズを引いて眺めた偕楽園をご紹介しましょう。

勿論、ぶらり一人旅?です。元来一人歩き、一人旅の好きな私は、こうして若いときはカメラとリュックを背中にcancer春まだ浅い北海道や東北地方を旅したものです。footfoot

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2008年3月11日 (火)

ミシガン州から”雪”の便り

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以前ブログに書きました、Otaniさまから、冬の便り&美しい雪景色の写真が送られてきました。

4_3

Gum04_cl14005

日本は、あちこちで花の便りが届き、春の足音が聞かれる候ですが、ミシガンの冬は今非常に厳しく気温は-10度と言う程の厳しい寒さだそうです。

2月のこの日は、雪で大学(勤務先のミシガン大学)が閉鎖されたため、趣味のクロスカントリースキーに出かけました。65030_2

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これからコースに沿った風景をお見せします。

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吹雪の後の新雪で、歩くと自分の膝が隠れる程でした。

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このコースは、自宅から8マイル程離れた所にあります。 65030_5

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                      shineな~んと 素晴らしく輝いた風景でしょう

            私は、こんな美しい雪景色を見たことありません。shine(keiのつぶやき)

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        shine  このような雪の状態は、零下何度と言う寒さを物語っているのでしょうか・・・

                   それとも撮影の技術なのでしょうか?・・・shine(keiのつぶやき)

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          ここは、イザベラ都によって管理されているdeerfield自然公園。65030_8

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オジブウェー語川 は、公園内を貫通しており、夏は釣りをするためにここを訪れます。

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            このコースは全部で、3~4マイルほどあります。65030_12

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                    1月からは、ほとんど毎日が雪です。 snow

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                      shine眩しいほどの銀世界ですネshine

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shine新雪を利用したかったと言うOtaniさんの気持ち、分かるような気がしますね。shine65030_15

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                   shineこの車はOtani さんのです。 shine

「この日は、日本の熱い緑茶を飲みました。とても素晴らしい味がしました」65030_17

Gum04_cl14008  写真を整理しながら、とても美しい風景に&雪の写真に感動することしきりでした。ここひたちなか市は、この冬に雪らしい雪が降ったのは、たった一日限りです。それに比べたら、ミシガン州の冬は本当に厳しいですね。この寒さ、まだまだ続くのでしょうか?

     水戸地方の天気予報は 今日は晴れ Gum04_cl14032

         最高気温は今日より8度高く17度

           春らしい ぽかぽか陽気になりそうです。

http://www.chsbs.cmich.edu/hajime%5Fotani/・・・Otaniさまの ホームページです。

こちらのサイトからミシガン大学やOtaniさまのプロフィールそして茨城県の情報を見ることができ、これもまた逆方向からの情報で面白いものがありますよ。(でも私には残念ながら全部英文なので写真による情報ですが・・bearing

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2008年3月 8日 (土)

水ぬるむ里

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               この町は”ふるさと”私が生まれ育った所です。 1_2

遠くに緩やかな久慈川の流れを望むこの光景は、まるで水彩画のようです。3

常陸大宮市の辰ノロ堰に作られたこの公園は、久慈川の清流とその周辺の豊かな自然環境そして、素朴な田舎の良さを体験できる所です。2_2   そして、この公園に建てられている「ふるさと館」では美味しいお蕎麦を食べることが出来るので、それだけを目的に来る人もいます。私たちも、ちょっと立ち寄りました。Gum08_cl01001 これから春になると、周辺の山々が緑を湛え、桜づつみがピンク色に染まり、バラの花が咲き、訪れる人々の心を和ましてくれることでしょう

そしたらまた訪れてみたい、ふるさとの春です。

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2008年2月14日 (木)

千波湖散策~携帯撮影編~

Photo

Gum08_cl01087_2最後は、しっかり充電しないで行った為に起きたバッテリー切れで、やむなく携帯内臓カメラを使っての撮影となりました。

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            一番下の→を辿っていくと

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           水戸斉昭公と七郎麻呂(慶喜公)像

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          水戸光圀公像

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                   弘文茶屋

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         先程走っていた学生たちでしょうか?

残念ながら時間切れで、茶屋での休憩時間はカットしてPに向いました。

千波湖から眺める水戸の街って結構素敵な街に見えますね~。200802051455001

D51_2

湖畔の蒸気機関車D51も、間もなく始まる梅祭りに備えて装いもあらたに

手入れされているようでした。

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         時計を見たら丁度1時間が経過していました。

      やはり行動を起こさない所には、感動も感じる心も生まれて

      こないのでは・・・そんな感想を抱いて千波湖を後にしました。

調べてみると(千波湖ホームページ)、千波湖Gum12_cl17092周辺の散歩コースには、私の歩いた「いばらきヘルスロード指定コース」と「逆川緑地公園コース」「丸山・桜山・田鶴鳴梅林コース」という3コースあるようです。

最後は、パソコンに送った画像を取り出してみて、ここまできれいにデジカメに劣らぬ画像にビックリさせられました。

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2008年2月11日 (月)

千波湖散策~花編~

Gum04_cl01012      

          花一輪  一輪咲いて 春を待つ          Gum04_cl01019              

           Gum04_cl01019_3       Gum04_cl01019_2                                                       Gum04_cl01019