カテゴリー「愛・舞・美」の記事
2009年10月 1日 (木)
2009年8月 5日 (水)
花と蝶
川内康範 作詞
彩木雅夫 作曲
蝶のくちづけ うけながら
花が散るとき 蝶が死ぬ
そんな恋する 女になりたい
蝶が死ぬとき 花が散る
春を競って あでやかに
どちらもどちらも 命を賭ける
蝶のいのちも はかなくて
花が散るとき 蝶が死ぬ
そんな恋する 二人になりたい
そういえば、森進一の歌で「花と蝶」というのがありましたね。あらためてこの歌の歌詞をひも解いてみて、恥ずかしいくらい結構強烈な言葉が並んでいる事に気がつきました。
そして情熱的で、ロマンがあって・・・作詞家というものは、凄い感性や想像力を持っているんだなぁとあらためて感心。
・・・春を競ってあでやかに・・・そんな恋する女になりたい・・・どうしたらこんな言葉が生れてくるのでしょう。
今私はお稽古事の中で、蝶を追いかけて舞う場面があるのですが、想像の中で飛ぶ蝶を扇でもって捕まえようとするのですが、ひらりとかわして飛んでいく・・・・「目が追いかけていない」「蝶の動きはそんなではないでしょう」と厳しく師匠の言葉が飛んできます。
言葉でも身体でも、表現するって難しいです(ρ_;)
2009年6月26日 (金)
2009年6月15日 (月)
2009年5月31日 (日)
2009年5月19日 (火)
2009年5月15日 (金)
歌碑・・・春は花 夏ほととぎす
群馬県は桐生市の龍真寺(曹洞宗)の境内、牡丹庭園の一角に建っていました。
詠み人:道元(曹洞宗宗祖、鎌倉時代初期の禅僧) 永平寺を開祖
調べてみると
「川端康成がノーベル文学賞受賞(1968年)記念講演で引用して広く知られるようになった。ノーベル賞を受賞した小説家、川端康成は、ストックホルムで『美しい日本の私』という題で受賞記念講演を行った。」・・・とあります。
余りにも有名なこの歌、春には花が咲き、夏にはホトトギスが鳴き、秋は月が美しく、冬には雪が冴えてひんやりと涼しい。
そんな当たり前の自然の情景を当たり前に詠みながら、言わず語らずその中に心をおいて生きる事の大切さを語っているのでしょうか。
日本の四季の美しさの中に”あるがまま”を受け入れて生きること・・・・何度も読んでいるだけで心が洗われてくるような気持ちにさせられます。
明らかに 過ごす月日は多けれど 道を求むる時ぞ少なし・・・道元禅師
2009年2月23日 (月)
梅は匂いよ 桜は花よ
♪ かざす花なら 桜よしや♪・・・・・♪ なびく心の枝垂れ梅 ♪
♪ 春の花なら 桜がよしや ♪
♪ 染井吉野や 八重桜 ♪
♪ ちらり ちらちら 散りかかる ♪
♪ 匂いわするな 庭の梅 ♪
♪ 踊る拍子も 賑やかに ♪
♪ みんな揃って 花笠おど~り ♪
♪ 揃う花笠 賑やかに ♪
市文化協会 加入団体が参加して行われた「春の祭典」、舞踊連盟の舞台で大人に混じり、こども教室のこどもたちが踊りました。
2月1日に、この稽古風景を取材してくださったsonoさんのブログ 「日向の薫り」と比べてご覧下さい。 http://www.zen-sonobe.com/blog/index.php?d=20090201
照明と背景と衣裳、そして化粧をすると、舞台もグ~ッと華やかになりましたね。
短い練習期間でしたが、こどもたちも無事踊り終えてホッ
その後の私達の舞台も見てくれていました。。
私は、こども達について舞台の袖に居ましたので写真撮影できず、こどものお母さんにお願いしました。黒い頭の影が一つ、何とも気になりますが、でもとても上手に撮って下さったので記念の写真&ブログのページが出来ました。
おまけの写真です(^^)
2009年1月26日 (月)
2009年1月22日 (木)
2009年1月12日 (月)
2008年10月12日 (日)
芸術の秋
今宵(11日は)十三夜、本物の月は雲に覆われていてすっきり顔を見せずにいましたが、それでも時たま雲間より明るく輝いて見えていましたね。舞台の上は、十五夜の月。明日ひたちなか市で行われる「ふるさとの伝統文化芸術鑑賞会」のりハーサルが行われました。
写真は、昨年度の舞台から。「風流船揃い」ですが、今年は五人で清元「清海波」を踊ります。
ふるさとに息づく文化芸術、それらを習い学びその成果を見ていただく一つの機会です。出演者は、日本舞踊の他に尺八・筝・華道・居合い・弓道・能・・・他、多分野に亘っていて、様々な分野で活躍されている先生方の舞台との共演は、其処に新しい出会いが生まれ、そのコラボレーションの舞台もまた楽しいものになっています。
あー、書いているうちに日付が変わってしまいました。
明日、頑張らねば!!![]()
2008年10月 5日 (日)
だるまさんがころんだ!
ここは、市内のコミュニティーセンターの中庭です。
子ども達が「先生、遊んできていい?」と言って、元気に飛び出していきました。
笑顔に満ち溢れた 子ども達の顔が輝いている ![]()
屈託なく嬉々として遊ぶ子ども達は、小学1~4年生たちです。
足元は・・靴あり下駄ありサンダルあり・・アセアセ c(>ω<)ゞ
レンズなど気にしない 子ども心が 眩しい!
子ども達は、11月8日(土)に日立市で行われるこども芸術祭で「日本の伝統こども舞踊」に出演する為に、稽古を積んでいますが、今日は総稽古の日で、その順番待ちをしている間に遊び始めました。
「 さぁ、みんなの稽古の時間ですよ~ 」
稽古の時間になると、みんな真剣な顔に・・・Σ( ゜Д゜)ハッ!
そして私も、こんな子ども達から「気」や「喜」を貰っています。・・・ (^^♪)
みんな揃って「ハイ ポーズ」
ヽ(´▽`)/
11月1日から行われる国民文化祭で、私も「日本舞踊の祭典」に出演する機会に恵まれ、総勢30名の先輩の方々の仲間入りをして、茨城県創作舞踊 俚奏楽「常陸踏歌」を踊ります(11/3)。
その他の会でも踊る機会があり、私も稽古kei子の日々が続いていますが、今出来る時に出来ることを・・・と思って頑張っています。 なぜなら、国民文化祭が茨城県会場になるのは後47年後のこと、もうその時は私はこの世の人では無くなっていますもの(子ども達にはもう一度チャンスがあるんですね)。年の初めにこのブログを開設し、国民文化祭があり踊ることが出来るチャンスはしっかりこの手にして、けじめの年躍動の年にしていきます。
2008年9月23日 (火)
ヘンシ~ン!!
同じポーズの二枚の写真 私はどこにいるのでしょう ![]()
ちょっと的を絞って これもまた 同じポーズの二枚の写真
私はどこにいるのでしょう ネ? ![]()
もう わかってしまいましたね (゚ー゚;
ところで ピンクと紫の着物で どちらが似合うと思いますか (*゚ー゚*)
ともあれ 何だか気分を転換したくなり、こんな写真をUPしました
![]()
プロの舞台写真やさんが撮影しているので、ネガがありません。それで、写真をデジカメで撮って掲載しました。
化粧もここまですると(プロの顔師さんが描きます)、随分と化けられるものです。鬘をかぶりきれいな着物を身につけ、こうして写真で見ると、まだまだ売れっ子
照れてます。しわもきれいに隠してくれて・・・
目を近づけないで見て下さいネ。
同じ踊りを同じメンバーで、この春に違う二つの舞台(紫:国立劇場 ピンク:牛久文化センター)で踊りました。後期高齢者時代を生きるようになったら、私にもこんな時があったのよと、きっとブログ?(見てるかなぁ) いえ、写真やビデオを見ながら思い出すことでしょう。
2008年6月20日 (金)
2008年6月 8日 (日)
2008年6月 1日 (日)
雅の世界裏模様
リハーサル風景 「藤娘」の舞台より
リハーサルは 全てのスタッフが揃っての生の舞台
リハーサルとはいえ 始まったらやり直しはしません
本番さながらに緊張する舞台練習です
当日は表からは一切撮影禁止ですので 裏の様子を撮影しました
広いホールでは プロの「顔師」サンたちの手によって
踊りにあった顔が作られていきます
常総やつくば 取手の伝統文化子ども教室の子ども達も
本舞台を踏みました
一方では 顔が出来ると「衣裳」やさんが 次々と手早く
着物を着せてくれます
着付けは力の要る仕事 男性がメインの職業です
着物を着たら最後に鬘を載せてもらいます
「床山」さんも 一ヶ月前に行ったかつら合わせで ぴったりと
その人に合った鬘 その踊りに合った鬘をつくり
「おせん」 「玉兎」(狸)
「花は藤」より
疲れました 昨夜は足が重くて
疲れすぎて眠れず 五時ごろから目覚めて
右を向き左を向き 我が身を持て余し
ごろごろしていました
頭の中では 音がずっと流れていて
2008年5月21日 (水)
2008年5月15日 (木)
2008年5月13日 (火)
2008年5月12日 (月)
2008年5月 8日 (木)
2008年5月 7日 (水)
伝統文化子ども教室
H20年度教室が始まりました
応募者 小学1年~4年生が22名 幼稚園生が12名
計34名のこどもたちが申し込みしてきました。
それから前年度からの継続者が20名残っており、合わせると
先生の話を聞くこどもたち
「足、しびれちゃうよ~」 「着物 何だかへん~」

着物の着方から始まって、お辞儀の仕方など、
この日は、礼を中心に指導を受けました。
「私たちは、幼稚園の年中と年少組みです~」・・・ウワー、懐かしい![]()
この内、私が担当するのは、継続児8名と、1年生と年長児8名と
年中・年少児8名の3クラス24名です。
月二回 日曜日の稽古が、11月まで続きます。
頑張らねば~ よろしく
![]()
2008年3月 6日 (木)
春の舞
主催:ひたちなか市文化協会
伝統文化子ども教室の最後の発表の舞台です。40名も揃うと賑やかな舞台になりますね。みんなで「さくら さくら」を踊りました。
ステージの上は傘もぶつかり合うほど。踊るは、幼稚園生です。
この中の何人かは残って、また来年度も続けて踊りたいと希望しています。 
傘もあっち向いてこっち向いて・・・でも幼稚園生らしくて、これもまたご愛嬌。 
伝統文化連盟による日本の謡(阿波踊り・こきりこ・元禄花見踊り)なども圧巻でした。 写真には撮れませんでしたが、この外に市民オーケストラ・合唱・洋舞踊・邦楽・茶道・吟詠剣詩舞などの発表がありました。
それにしてもこの催し、市民のどのくらいの方が知っていてくれたのかな??・・・??客席はちょっと寂しい限りでした。もっともっとひたちなか市の文化に触れて欲しいなと思いました。
2008年3月 3日 (月)
ひな祭り
北風吹きぬく~~ 朝も~ 心ひとつで~ あたたかくなる~ ![]()
そんな歌声が 二階の会議室から流れてきました。いつものコーラスグループの美しいハーモニーに導かれて、カメラを片手に二階へ・・・そっとドアを開けた目に映った光景に、心の中は・・・
・・・・
な~んと、歌うお母さんの腕の中では、
きっと、出産前からこのグループで歌っていたであろうお母さん。こうして赤ちゃんが生まれた後も、参加して歌うことが出来るなんて素晴らしい!! そして、お母さんの表情のなんとにこやかなこと!
きっと、みんなで子育てを応援しているんですね。そして、お母さんの美しい歌声を子守唄に、スヤスヤお昼寝中の赤ちゃんも、きっと心豊かに優しい子に育つことでしょう。 ♡心の温まった一日でした♡
2008年2月28日 (木)
2008年2月21日 (木)
真壁のひな祭り・・和の風
古き良き時代のお雛さま
明かりをつけましょ ぼんぼりに お花をあげましょ 桃の花
小さい女の子なら、いえ、大人でも憧れるお雛様。小さくて可愛くておしゃれできれいで、見る目を楽しませてくれる雛飾り。しかし、平成より昭和、昭和より大正~へと時代をさかのぼり古くなるほど逆に輝きを増して、見る人の心を和ませてくれるのはなぜでしょうか。人間もそれだけ年を重ねてきたからこそ感じる想いなのでしょうか? ・・・・
![]()

真壁は石の町でもあるんですね。こんな石で出来た雛飾りも見られました。
石に刻まれたススキや桃の花、そして月の中のうさぎたちも、笛や太鼓を
ひな祭りの歴史は古く、その起源は平安時代中期(約1000年前)にまでさかのぼるといいます。それから今日まで、長い長い日本の歴史の中で伝え育まれてきたひな祭り。子ども(幼女)が健やかに美しく育つようにと言う家族の願いの込められたこの行事を、私たちも受け継ぎ守ってきました。
親が子を殺し、子が親を殺すと言った哀しい事件が余りにも多い今の世、今ここでこのような行事を通してあらためて人としての原点に立ち返り、そのあり方を見つめ直してみたいものです。このような日本の良き文化を引き継ぐ心には、和の風は吹いても悪い風は吹かないのではないでしょうか・・・・・・ね。
春の弥生の この良き日 何よりうれしい ひな祭り
2008年2月15日 (金)
届いたプレゼントに・・・
バレンタインデーの昨日、仕事中の私のところに彼から、いえ、友人のご主人様から出来たてのホヤホヤという1冊の本が届きました。
本の名前は「創作 とうもろこし人形」。人形を作ったのは友人で、その人形を写真に撮り写真集を作ったのは友人のご主人様と言うわけです。
彼女と出会ったのはもう20年以上も前のこと、そしてとうもろこし人形に私が出合ったのは確かH17年の夏でした。初めて見るそのトウモロコシの人形は、皮を煮沸消毒して天日で乾燥させただけで何の手も加えず、自然なままで利用して作られており、素朴な中にも一つ一つの人形の手足の動きや顔なき顔の中に見る、なんとも言えない味わいの深さに感動し、ついつい私たちの施設で、皆に教えて欲しいとボランティアをお願いしてしまいました。
それが縁になり、人形がそして創り手の友人が新聞に取り上げられ、雑誌の取材を受けテレビにも出演し個展を開くと言うように、さまざまな過程を経て世に出て認められていく様子を見てきました。
「人は色々な才能を発揮するとき、根底には、その事に関係するものだけを
やってきたのではなく、物を見る目や考える力、更にはそこに到るまでの生
活環境や取り組んできたことなどが、さまざまな形で絡み合って成功への道
へと導いていってくれるのではないか・・・」
と、彼女を見ていると感じられます。好きなことありますか? 続けてきたことありますか?と自らに問い、今は亡きお母様の「好きこそものの上手なれよ。続けること」 ということばの意味が、今やっと身にしみて分かるようになったといいます。
それからこの写真集の写真の素晴らしいこと!! ご主人様の腕に感銘を受け、更に更に人形の一つ一つに添えられている、メッセージがまた心を打つ。とにかく「百聞は一見に如かず」である。詳しくは、このページにリック先として提示してある「とうもろこし人形ギャラリー 」を見て下さい。
3月7日~12日まで ギャラりーエスパース にて個展が開かれる。ご主人様と[協働]制作の写真集もここでお目見えすることでしょう。
2008年2月 6日 (水)
2008年2月 3日 (日)
踊り楽しいよ・・でも、ちょっとドキドキ!
2月1日(金曜) 18:00より 場所:ホテルニュー白亜紀にて
二週間稽古なしで臨んだ今日の舞台・・・子ども達は無事務めてくれるだろうか? そんな不安の中、前日にAちゃんのママからインフルエンザのため欠席しますと連絡が入り、当日会場に来てから、Sちゃんママから足をくじいてしまったので欠席しますの電話・・・・・あらあら、どうしましょう! あそこが空いたらバランスが崩れるので、「Tちゃん前の列に来て踊ってくれる?」 (大丈夫かな~)
さぁ、いよいよ開幕で~す
あら、かわいいわね~。みんな、ニコニコ顔(*^_^*)で踊っているね。
次は、小学生たちの「さくらさくら」です。着物もシンプルになり、動きもしっとりと・・・
曲の二番は、扇から桜の枝に持ち替えます。
「あら、おしゃべりしちゃだめよ!」「桜の枝で遊ばないで~」
みんな良くできました。とても落ち着いて一生懸命踊っている姿に先生は嬉しくなりました。 Tちゃんも、心配するほどのこともなく踊ってくれました。
は~い、と言うことで一番ドキドキしていたのは先生でした。
そして、夜までかかってお疲れ様m(__)m。今日はゆっくり休んでね。今度は、3月2日(日)の 「ひたちなか市文化協会 春の祭典」に出演予定です。また、もう少しお稽古がんばりましょう!!
2008年1月17日 (木)
日本の伝統文化に親しむ
伝統文化日本舞踊こども教室
この教室は、わが国の文化をこども達に体験習得させる機会を与えるとともに、伝統文化に対する理解や関心を深め、豊な人間性を育むため文化庁から委嘱を受けて行っている事業です。他にも、生け花やお茶、囲碁・将棋、お琴や太鼓お囃子、篆刻など様々な分野で子ども教室が開かれています。ボランティア活動の一つです。
小学生12名が、「さくら さくら」をお稽古しています。はい、始めのポーズ!
踊るだけではなく、始まりはきちんと正座して「お願いします」、終わったら「ありがとうございました」のあいさつも忘れません。
11月のひたちなか市芸術祭参加 チャリティー舞踊ショーで稽古の成果を発表会したけれど、今度は2月1日に行われる「第25回 地域づくり団体全国研修会 茨城大会」分科会 ひたちなか市”こどものためのまちづくり”で、全国から集まってくる参加者の歓迎セレモニーの中で踊るためにお稽古しています。![]()
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2008年1月 1日 (火)
初日の出・・・阿字ヶ浦海岸
新年明けましておめでとうございます
新しい年に新しい事に挑戦とばかり、My Blogを立ち上げました。子年うまれのkeiは、ねずみのようにチョロチョロと気まぐれに出没しますので、お互い様と気まぐれに覗いてみて下さい。宜しくお願いいたします。
新年の事の始めは・・・初日の出参拝
一念発起、早起きして6時20分に阿字ヶ浦海岸へ車を飛ばす。東の空は、ほのかに明るんできている。道路いっぱいに並んだ車車車・・・ここは地元とばかりUターン。車を置いて海岸へと急いだ。カメラを構えて待っていると、水平線の彼方、若干雲がかかっていたが、6時48分太陽が顔をのぞかせ始めた。2008年の夜明けである。
6時49分
6時51分
6時54分
7時1分:この間約13分間のドラマ。夜明けは早い。そして感動である。
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習い始めて二年目の子ども達、幼稚園生だけど着物の着方も板についてきましたネ。






































































































































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